取扱業務と料金– サポート内容と費用の詳細 –

「障害年金の手続きを進めたいけれど、近くに相談できる人はいる?」 「札幌で自分で申請して不支給になったらどうしよう」と不安に思っていませんか? 特にうつ病や適応障害などのメンタル疾患、知的障害、発達障害(ADHDや自閉スペクトラム症など)の障害年金は、目に見えない症状を「病歴・就労状況等申立書」や「医師への診断書」にどう反映させるかという、非常に高度な専門知識が求められます。

札幌市のメンタル系・知的・発達 障害年金サポートセンター(by藤井法務事務所 障害年金研究室)では、北海道内の年金事務所や地域の医療機関の特性を熟知した専門家が、あなたの大切な受給の可能性を最大限に高めるためのサポートを行っています。

お客様個々に申請プランを立て、日本年金機構(北海道内の各年金事務所)との折衝、診断書など医証に関すること、病歴・就労状況等申立書の作成、年金請求書類の提出など、障害年金申請に必要なすべての事項を代行します。 特にメンタルヘルスや発達障害の申請では、ご本人が気付いていない「日常生活での生きづらさ」を丁寧にヒアリングし、書類に落とし込む点に重きを置いています。

事後重症決定の場合年金決定額の15%
障害認定日に遡って支給決定された場合年金決定額の15%+初回年金振込額の7%
事務手数料11,000円(税込)※事務費用として、契約時に頂戴しております。

事後重症の障害基礎年金2級(子の加算分がない場合)で決定がついた
780,100円 × 15% + 7801円(消費税分) = 124,816円
※年金が実際に入金されてからのお振込みで構いません

※弊事務所で診断書などを代理取得する場合は診断書料金として事前に1万円をお預かりさせていただきます。(実費から差額が発生した場合は、差額分を返金いたします。お預り金で文書料が不足する場合は、差額をご請求させていただきます。お客様の負担分は文書実費についてのみです。)

「主治医が変わって症状がうまく伝わっていない」「以前より体調が悪化している」といった札幌周辺にお住まいのお客様の現状を正確に把握し、藤井法務事務所独特のノウハウを用いて、等級変更(増額)に向けた額改定請求の手続きを代行します。

3級から2級へ(額改定後年金額-従前年金額)×15%
2級から1級へ(額改定後年金額-従前年金額)×20%
事務手数料11,000円(税込)※事務費用として、契約時に頂戴しております。

障害年金を受給しているお客様が指定された時期に行う「障害状態確認届(診断書)」の提出を代行します。更新時に支給停止や減額になってしまうリスクを防ぐため、次回の更新を見据えた藤井法務事務所独特の工夫を加えた申請を行っています。

代行料30,250円(税込)

障害年金を支給停止されているお客様の障害状態が再び悪化したことによって、障害年金の支給の再開を申請する手続きを代行します。一般的には診断書と支給停止事由消滅届の書類がベースの手続きですが、藤井法務事務所独特の工夫を加えた申請を行っています

代行料(支給停止解除年金額)×15%
事務手数料11,000円(税込)※事務費用として、契約時に頂戴しております。

障害年金の申請に対する決定内容(不支給決定、等級落ちなど)に不服であるお客様の不服申立て(審査請求)手続を代行します。審査請求のプランを立て、お客様と打ち合わせしながら審査請求書を作り上げ、お客様の代理人として提出します。お客様の代理人として手続を行いますから、審査請求事件のすべてについて社会保険審査官との書面のやりとりはすべて当職あてに来ることとなります。

着手金55,000円(税込)
成果報酬 次の①または②の額の高いほうの額になります。
①年金決定額の3か月分相当額+消費税
(ただし、12万円以下の場合は12万円となります。)
②決定後初回年金振込額の18%+消費税

審査請求に対する決定を経た後もなお、当初の決定内容(不支給決定、等級落ちなど)に不服であるお客様の不服申立て(再審査請求)手続を代行します。再審査請求のプランを立て、お客様と打ち合わせしながら再審査請求書を作り上げ、お客様の代理人として提出します。社会保険審査会への出席等、お客様の代理人として裁決までに必要なすべての手続を行います。

着手金77,000円(税込)
成果報酬 次の①または②の額の高いほうの額になります。
①年金決定額の3か月分相当+消費税
(ただし、12万円以下の場合は12万円となります。)
②決定後初回年金振込額の18%+消費税
https://syougai-s.jp/contact
tel:0112527166
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